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5月, 2022の投稿を表示しています

6月のスケジュール

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新しい出会いも久々の再会も嬉しくて、プレイが続く中、5月はテンションが少しおかしくなっていました笑 コロナで会えなかった子たちもいるから、私の休業以上のブランクもあったりして、再会を嬉しく思っています。勇気を出して会いに来てくれた子もありがとう。 さて6月のスケジュールは変わらず 木曜日 13時-16時30分 日曜日 14時-18時 ですが、23(木)のみお休みです。 どんな物語が始まるのか、続くのか。 いつもそんな期待を持っています。

プレイバックpart1 「汚い」

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  過去の記事について、今の心境を書いていこうかと思っています。 一回目はこちらの記事 「汚い」 汚物を強制的に食べさせるプレイ。 私はこれが大好きなんです。 cum eating も好きです。 心から自分がしたくないと、顔を顰めてしまうようなことを、命令して、強制して、それに従った姿を見ている時、軽蔑の気持ちが湧きます。 「うわぁ、本当にやったよ。命令されたからって本当にやるかね。」 と思うんですよ。 命令しておいて酷いですね。 普段、マゾを軽蔑したり見下 ( くだ ) したりすることはないのですが、この時は、それらの気持ちが広がっていきます。 それと同時に私は高揚してしまうのですよ。 それってなんでなんでしょう。 タブーを越えることや、支配や、強制や、屈辱を与えていること、尊厳を奪っていることとの快感が混ざり合って、血が上る感じ。そして、性的な興奮。 相手を軽蔑しながら、私は自分自身がそれに興奮していることへも、ちょっと引いている。でも止められない。 そんな感じです。 聖水、黄金を直接与えている時はまた感覚が違います。 これも不思議。 ---------- 自分では、昔の記事を気恥ずかしくて読み返しません。マゾがあの記事〜 … と言ってくれた時に読み返しています。 同じことを繰り返し書いてしまうことになるので、最近は触れていなかったプレイを改めて語れるのも良いなと思いました。 この記事が好き、書いて欲しいというものがあったら、コメントか連絡フォームに残してね。 ---------- それから プレイを予約してくれた子が、プレイのイメージや希望、好きなことなど、事前に教えてくれるのは、私も参考に色々と企めるので、是非教えておいて。 プレイまでの時間も楽しいんだよね。

マミーが好きな理由

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ストレッチフィルムで肌がすべて覆われた動けない男を横たえて、その横に自分も横たわると、自然と口元が緩んでしまう。 人から物体になってしまったようだから。 objectfication( 物体化 ) するのは私のお気に入り。 人格、尊厳、意志が奪われて、私に使われる為にそこに存在しているのが良い。 こんな状態で興奮しても、文字通り、手も足も出ないのに。 こんなに近くにいるのに、肌で感じることもできない。 天国である程に地獄を同時に感じるよね。 与える、苦痛にも快感にも、心を大きく動かして、本当に辛くなって、幸せになるから、私は楽しい。 私の楽しみの為に、必死に喘ぎもがいていてね。 …まぁ、そうすることしかできない状態なのだけど。 だからマミーが好き。

プレイ中の声と

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マゾからの掲載了承の確認が取れたので、プレイ中の音声を上げます。 短いけれど雰囲気を楽しんでね。 もっとマゾの悲鳴が聞きたい!との感想ももらったのだけど、悲鳴をあげている場面は今回はカットです。 今までのプレイ中の音声、動画は こちら→ https://waruiko.smugmug.com/Video/ からも見られます。 (暫く動画の更新をしていなかったのと、ブログが変わって細かい更新に手間取りました…。) さて、動画や、特に音声は伝わりやすい為に音が派手な鞭や、苦痛の悲鳴が多くなっていますが、この間もマゾと「支配に苦痛は必要なのか?」という話をしていました。ハードとは?というテーマも含めて。 以前の リレーコラム で「あなたにとってのハードプレイは?」というものがありました。 あの後も度々、私はどんな意味でハードという言葉を使っているのだろうか、と考えてきたのですが、日常生活へ入り込むような苦しみを与えている時に、これは特にハードだ、と感じていることに改めて気付きました。 だって、日常に入り込んだ苦しみには、休みがないし、終わりが見えないから。 苦痛の大きさと時間、総量で考えた時にそれが大きいほど、ハードだと感じます。 私は、私の存在によって苦痛を与えることに、どうしても喜びを感じてしまう。 日常に入り込んで、大きな存在となって、苦痛に耐え忍ぶ顔が見たい。鞭を打たれている時に動かないように、日々の苦痛にも、動かず、そのまま受け入れて、従わせたいのです。 それはものすごくハードだと思います。 そして、私はそれがとても好きなのです。 ------------------------------------- こちらの新しいブログ、管理人のみ閲覧可能な鍵コメントがないので、鍵コメントを送りたい方は左側のサイドバーのメールフォームを使ってください。(スマホの場合タイトル左上のボタンでサイドバーが開きます。) 返信はメールへではなく、メールフォーム下の 返信ページ より随時しています。